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企業・団体等の名称選定

企業・団体等が一層繁栄し、社会に貢献出来るよう、名称を選定致します。

企業・団体の名称は個人の名前同様、あるいはそれ以上に社運に大きく影響を及ぼします。

名称選定にあたり、最も重要な事はその企業・団体が何を目指しているのかと云う事に加えて、企業名・団体名の漢字や文字の意味と読み方、また声に出して読んだ時の音の響きです。

名称は企業や団体が続く限り、常に書いたり、読んだり、聞いたりし続ける事になるからです。

そして名称は最も短い呪(しゅ)です。

つまり人はその名称に、良くも悪くも縛られることになるのです。

企業・団体がその名称を声に出したり書いたりし続ける事によって、音や目の刺激を受けることになります。

その刺激によって、企業・団体のイメージが形成されていくのです。

 

また名称の読み方で思い浮かべるイメージと言うものも非情に大切です。
音の響きを優先して漢字の意味合いをよく考えなかったりすると、漢字の持っている悪いイメージに縛られてしまう場合があります。
 また流行を意識し過ぎたり、カタカナや英語表記にすることで、意味がうまく伝わらない場合などは、名称が単に記号と化してしまい、企業のイメージとしての名称と云う意味合いが薄れてしまいます。

更に他との違いを求めすぎる事で、極端な名称を付けるのも考えものです。

最も注意しなければいけないことは、多くの方が気になさっている画数による運勢は全くの迷信であり、何の根拠も無いものです。
 そのような迷信にとらわれることで企業・団体の行く末があらぬ方へと変わってしまうことがあります。

このように名称一つで如何様にもその行く末が変わってしまいます。

企業・団体の名称選定にあたり、単に経済的発展のみならず、世の為、人の為に社会貢献できるよう、また滅私奉公の精神で企業・団体に貢献する人材が集まるような名称にすることで、企業・団体に呪(しゅ)をかけます。

また名称の選定にあたり、事業繁栄祈願を執り行います。

企業・団体の繁栄は国家の繁栄に繋がって参ります。

より良い名称を選定する事で一層繁栄されます事を祈念申し上げます。

初穂料・・・5万円

授与品・・・社運長久祈祷御神木札(60cm、巾14cm)

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